ゲームスタート×ジーモードによるスローライフシュミレーション『にほんの田舎ぐらし』。
村長の依頼「寄付のお願い」の額にドン引き。
現在800コインしか持っていない私を馬車馬の如く働かせる気ですかね?村長。
しかし、私は屈しない!どうも。ゲーム野郎です。
金策を練りつつ、今回は冬季イベント「かまくらを作ろう」&「雪だるまを作ろう」の情報をまとめていきます。
かまくらの作り方
積雪期間中(冬季)、その辺に転がっている小さな雪玉を手に取って、家の前の地面が平らな道に移動させます。
※「!」表示で拾う・持つ、もしくは押すと転がせます。
あとは、ひたすら転がして雪玉を大きくしていくわけですが、
一回で作るのは無理です。
そもそも一回で作れという条件はありません。
主人公のボディサイズの雪玉(10〜12コロコロくらい)をドラム缶風呂前のかまくらを作る場所に貯めていく・・・という作業を往復していきます。
積雪期間中であれば一度眠ろうが、貯めた雪は溶けることなく宵越しとなります。
一日でも出来るのかしら?私の場合は、積雪期間の数日掛けて制作しました。ダッシュも封印してます。
攻めすぎると割れるので、10コロ前後を繰り返した方が無難かもです。
雪だるまの作り方
雪だるまの作り方も「かまくら作り」と同じです。
小さな雪玉を転がして、まずそれなりの雪玉を一つ作って放置。そして、もう一つ同じく大きくした雪玉を先に作った雪玉とドッキングすれば完成です。
上記(10〜12コロ)サイズであれば「89点」とれます。笑
なぜか89点止まり・・・というか、二個作って満足して終わりました。
なお、雪だるまはかまくらと違って、家以外のエリアでも作ることが可能です。海辺とかも良いです。
いずれにしても、なるべく地面が平坦なところで作るようにしましょう。の方が作りやすいです。あと、ワンコいない方がやりやすいです。
かまくら&雪だるまの報酬
ありません!
ガイドブックのイベント項目は埋まりますが、いずれもこれといった報酬はいただけません。
雪玉を慎重に転がすだけの地味な遊びですが、そこがちょっと面白くなって来たり?
限界が見たくて転がしまくってましたが、限界は両手で持てるサイズでした。笑
まとめ
一年目は雪玉が繊細で無理。
と断念したイベントでしたが、往復ならば。と試してみたら意外に行けるということでチャレンジしたら成功。
理不尽じゃなかった!!
地域猫や寄付イベントと比べればコインもかからないので、積極的に挑戦してみてください。冬季限定ですが。
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