魂斗羅ローグコープスはやりこみ要素満載!課金や追加コンテンツは?

アーケードゲーム(1987年に稼働)から始まりシリーズ化もされ、現在に渡り多くのファンに愛され続けているアクションシューティング『魂斗羅』シリーズに最新作が登場!

そこで今回は、PlayStation 4/Nintendo Switch/Xbox One/PC(Steam)用ソフトとしてKONAMIから2019年9月26日に発売予定の『CONTRA ROGUE CORPS(魂斗羅 ローグ コープス)』についてチェックしていきたいと思います。

ガッツリやり込める!?

今作は、ステージをただクリアして「はい、終了。」では無い!

もちろんクリアすることも目的の一つではありますが、

・ステージに挑戦(敵を倒したり)してのアイテム収集

武器の強化、また収集したアイテムで武器を作成したりキャラクターを強化

・メイン/サブウェポンの変更などバリエーション豊かなカスタマイズ

このような充実したやり込み要素があるようです。

という事は、ステージに何度も挑戦しアイテムを集めてどんどん強くしていく、そういったハクスラ要素のある作品となっているっぽい!

キャラクターや武器を強化するのもそうですが、装備する武器の組み合わせを工夫したり、数多くの武器による多彩な攻撃手段で敵を蹴散らす楽しさも味わえるのではないでしょうか。

協力プレイまた対戦も可能!

上記のやり込み要素の加え、オフラインの他にオンラインで最大4人と協力プレイが可能となっています。

また、最大8人による4vs4の対戦モードも実装される予定らしいです。

高難易度ステージがクリアできるようになっても一人だと少し物足りなく感じますし、フレンドに自慢したり、楽しさ/面白さ/達成感などを共有したいじゃないですか。

そこでこういった協力また対戦でワイワイ盛り上がれる要素があるのは嬉しいところですね!

課金要素や追加コンテンツは無し?

どうやら買い切り型となるようで、課金要素や追加コンテンツは無い?のは個人的に少し残念。

ではありますが、クリアして終わりのものであっても再度プレイしたくなったり、縛りやタイムアタックなど自分の中でルールを設けると結構長く遊べたりします。

そこにやり込み要素があるとなると、「全然アリじゃん!」と感じたりも。

結局、コンテンツが追加されたりしても期間が空いてしまえば熱も冷めてプレイ自体しないなんて事も多々あったりするわけですから、設けられた全コンテンツを遊びつくせるのはGOOD!

まとめ

【カイザー】、【ミス ハラキリ】、【ハングリービースト】、【ジェントルマン】と見た目も名前も個性的すぎる4人のプレイアブルキャラクターが高低差のあるステージで大暴れする。

そして、分かりやすいゲームシステムや巨大ボスの登場などの魂斗羅らしさを継承しつつ、やり込み要素や協力/対戦モードもある。

そんな『CONTRA ROGUE CORPS(魂斗羅 ローグ コープス)』の新情報に注目しつつ発売日を楽しみに待つとしますか(`・ω・´)

引用元
https://www.youtube.com/watch?v=SWUAyJwRd-E

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

ドリームズユニバースはゲームを作れるだけじゃない!簡単?難しい?

【アプリ】覇穹 封神演義の感想!良い点・悪い点まとめ!評価も!!

アズールレーン一周年イベント内容は?PS4版は3Dで操作感もアップ?

ポケモンLet's Go!ピカチュウとイーブイの違いは?ポケgoと連動?

ニンテンドーダイレクト発表ゲームタイトル情報まとめ(その三)!!

E3 2019注目タイトルをチェック!!ぶつ森や聖剣伝説、ルイマンほか