もはやデスして初めからやり直すのが快感に・・・なりませんわ(#^ω^)ビキビキ
今日もやっています『Skul: The Hero Slayer』。
デスをしても無くならないステータス強化素材集めに集中して、ステータスを爆上げしてから挑むのもありかも?って。
さておき。
今回からは、ボス戦攻略を!!
ということでまずは、ステージ1のボス「ユグドラシル(長老エント)」との戦い方について触れていきたいと思います。
ユグドラシル(長老エント)攻略!

それでは早速、
- 行動/攻撃の種類
- 立ち回りについて
この2項目を見ていきましょう!!!
行動/攻撃の種類
■第一形態
・拳による叩きつけ
・左右からの薙ぎ払い
・紫の巨大弾3連発
■第二形態
・拳による叩きつけ(2連続)
・右からの薙ぎ払い(2連続)
・紫の巨大弾をランダムで複数降らす
・3連続両手地面叩きつけ。(地上全体範囲攻撃)
立ち回りについて
ステージ1のボス「ユグドラシル(長老エント)」戦での立ち回り(戦い方)は、
第一形態と、第一形態のHPを全て削ると変身する第二形態。
この2パターンをそれぞれ分けて解説していきます。
第一形態

第一形態では、画面中央付近(ボスの顔の傍)で立ち回り、ボスの各種攻撃に対応しながらダメージを与えていき、ボスが地面に顔を付けた時も無防備なので全力で殴っていくスタイルですね。
で、ボスの各種攻撃の対処法としては、
両手を上にあげたら【叩きつけ】の合図。
体(顔)を小刻みに震わす動作をしてから拳を主人公に向かって叩きつけてくるので、タイミングを見計らってダッシュで回避しましょう。
※震え出してからダッシュのタイミングが早すぎても遅すぎても食らってしまうので、拳を振り下ろす直前あたりでダッシュするのがベスト。

【薙ぎ払い】は、手が画面の左右に消えたら仕掛けてきます。
ボスが体を少し傾けると同時に震えたら薙ぎ払いをしてくるので、体を傾けたタイミングで垂直2段ジャンプすると避けやすいです。(ジャンプのタイミングが早すぎたら空中ダッシュで滞空時間を伸ばして対応)
※画面の左右にある足場に上がると回避しやすいですが、早めに上がらないと1回目の薙ぎ払いを受けてしまいやすいので注意。

【巨大弾】は、姿勢を低くしエネルギーを溜めてから撃ってきます。
この予備動作を確認できたら素早く画面端に移動し、弾を垂直2段ジャンプで3発避けたのちボスがエネルギー切れで横たわったところをすかさず攻撃するとGOODです!
第二形態

第二形態でも、画面中央付近で立ち回ることと、ダメージの与え方自体は第一形態の時と変わりません。
しかし攻撃の激しさが増し、【叩きつけ】と【薙ぎ払い】それぞれの攻撃が2回連続で仕掛けてくるようになります。
【2連叩きつけ】の場合は、1発目をボスの顔から離れるようにダッシュで回避したら、そのまま止まらずにダッシュした方向へ(画面端に向かって)歩き続けると2発目も避けることができます。
そして、2発目を避けたら拳を飛び越えて画面中央(ボスの顔の下)に素早く戻り、もう一度仕掛けてきたら同じ方法で回避するようにしましょう。
※画面中央に向かって避けようとすると高確率で被弾するので注意。
【2連薙ぎ払い】は、画面左右の足場が無くなるので第一形態の時と同じようにボスの体が傾く&震えたら垂直2段ジャンプからの垂直2段ジャンプ。
これを繰り返して対応すると良いですね!

【弾降らし】はランダムかつ複数降らしてきますが、第一形態と同様にまずはエネルギーを溜め出したら一旦画面端に移動します。
そうしたら、無駄に動き回らず主人公の上から降ってくる弾のみをダッシュや横移動で避けてすぐさま画面端に戻るのを繰り返すのが吉です。

【3連地上全体範囲攻撃】は赤い範囲が出ると仕掛けてくる合図なので、両手を地面に叩きつけるタイミングで3回ともジャンプで回避すればOKです。
※顔の左右真横にある細い枝(足場)は、振り落とされるのであまり頼り過ぎなほうが良いかも!
まとめ
ステージ1のボスでありながら第二形態もあることで、なかなか手強いユグドラシル(長老エント)。
ですが、理不尽な攻撃は無し。
しかも各種攻撃に予備動作もあります。
なので、焦らず落ち着いてボスの動きをしっかり見ながら戦うことで意外に楽に倒せます。おそらく・・・・
引用・出典元:『Skul: The Hero Slayer』より
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